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やっぱりこれにはつっこまざるを得ない。
押尾学の子供。りあむ。
すごいわ。ここに矢田ちゃんの思いは一ミリもないんやろな。
あれか、押尾学って日本版リアムみたいになりたいんか?というかなってるのか?
ほとんど押尾学は見たことなかったけど、「日本で最もハードコアな人」とウィキペディアに書いてあったから気にせざるをえん。
しかしあの会見ってどうやって開いてるんかね。「オイラの子供の名前発表するから来い」とかFAXが突然来るんやろか。
んで取材陣が「あは小さいあですか?」と言った時爆笑してしまった…。時東ぁみかよ。押尾学が一瞬でキレてた。りぁむ。まあこれも可愛いや。ひらがなにしたのは可愛いな。
んで押尾学がりあむを英語の発音で言うてしまってて、取材陣が「レオン?」と言ってたのもおもろかった。
「ハチミツとクローバー」
どうなることかと思ったが、何か2話おもしろかった。
はぐちゃんも山田もイメージが違うけど、男メンバーは割といいかも。
竹本くん、ドラマのがコメティ色とかいじられ度が強くて濃いな。生田斗真の顔のせいか。漫画やと全くもってふわふわした存在で空気みたいやった。しかし映画にしてもドラマにしても森田さん役て何で美青年ばかり使うの?そんなイメージちゃうけどなぁ。
「薔薇のない花屋」
来ました。子役の法則。おかっぱ。ななみ以来のインパクトだな。
香取の娘役がすごい可愛い。
何あの子、演技もうまいぞ。
それ以上にあの頭巾を取った時のインパクトよなぁ。
目がくりくりしてておかっぱで華奢で大粒の涙。反則。
おかっぱやと可愛さ200倍くらいになるのは私がおかっぱ好きだからかもしれん。
めざましで小倉さんが絶賛してなかったらうっかり見逃してたかもしれん。続きが気になる。野島伸司はやっぱりこってり事件を盛り込んでくるからおもろいなぁ。
OSAKA MUSEに行く。
一番目、ゴールデンスパイダー。
二度目の拝見。
一回目よりもよりヴィジュアル色が強くなっていた。
曲も何かヴィジュアル。
ベースの人が相変わらず最もヴィジュアル。暑いのか寒いのかわからない複雑な網の服とか羽とかラメとかえらいことになっていた。メンバーからも突っ込まれていた。ネタだろうか。
結構すぐに終わった。OAっぽい感じやった。
二番目、太平洋ベルト。SEがフリッパーズギター。
http://id6.fm-p.jp/129/osibe/
(太平洋ベルトはベルトの兄貴一人のユニット)
前回見た時は安~い音のカラオケで、ダンサー(と言ってもスタッフ)が二人ついていてポップに楽しくやっていた。
今回はサポートメンバーがいて、普通にバンドやった。新沼GENJIのボーカルがベースで、ベルトの兄貴はベースやったのにギターを弾いていて、無駄にもう一人ギターが入っていた。2ギターでやるほどの曲か、とも思った。
基本、ギターポップバンドだが、白塗りに水色のアイシャドウに水平帽に赤いスカーフにボーダーシャツにベルボトムのジーンズにロンドンブーツ。見かけは訳がわからない。
曲と曲の間に劇あり。去年のクリスマスからひな祭りまで連続でライブマラソンをやり続けているという設定。途中でベルトの兄貴が死ぬも、太平洋ベルトの曲を聴くと血液がサラサラになって生き返る。
全てが割と無意味でシュール。
「スーパーカー、金色の。」って曲、始まりがちょっとスーパーカー。意識したのだろうか??
しかしいつも思うが、兄貴が白塗りすると何故か堂本光一に見える。
グッズの兄貴手作りこけしストラップが売り切れたのが残念。
三番目、グルグル映畫館。
ベルトの兄貴がベルトなままでベースを弾く。
だからなのか、昔の曲ばかりやる。
何か良かった。でも昔に比べて無駄に演奏がうまいんで雰囲気が違う。もっとチープな方が似合ってるかも。
鳶丸は学生服がパツパツだった。
無駄にグッズに凝るグルグルだが、今回はニット帽。
グルグルのファンってあんましニット帽を被らないと思う。
あと、チロルチョコならぬ、グロルチョコ。くじ引きのはずれ用商品。
太平洋ベルトと無駄にコラボしたステッカー。ちょっとお洒落やった。
四番目、メトロノーム。
相変わらず楽しい。
アンコールでやっぱりくるくる回る。
メトロノームがいるからか、客層が若い。
そしてロリータを久々に見た。
黒いロリータは数年ぶりに見たかも。
ロリータ界のブームは今もっぱら甘ロリらしい。
ゴスロリはあんまし見なくなった。
しかし何この寒さ。
久々に冷たいぞ、手など。
やからコタツの電源やっと入れた。
3連休のしょっぱなを潰してくれた。
ジャンケン大会で焼海苔が当たる。
だが焼海苔って巻き寿司でも作らない限り消費できんわい…。
実家に持って帰ろう。
おばぁはやたら巻き寿司作るのが好き。
ギャルと話す。いい子だ。この子は何故か最近ノーメイクで会社に来ることがある。別人なのでみんなに吃驚される。でも別にブスではなく、結構素顔も可愛い。が、別人すぎてやっぱり笑われる。服装もだんだん手抜いてきた。何故。
普段つけまつげをしている子がそれを取るってことはものすごいことなんだよ、関口君。
営業の、パタリロを知らなくてパタロリと連呼していた子が3月いっぱいで辞めるらしい。その子、かなりな天然おバカさんで、殺伐とした職場の癒しであった。結構私一人で笑いをこらえていた。領収書や請求書を会社の名前でなく自分の名前で書こうとしていたり、営業マンとしてはどうやってもおかしいおもちゃみたいな時計をしていた。
で、またまたおバカさんなことに、昨年末に日付の新しすぎるハローワークカードを落としていて、やっぱり一人で笑いながら机に表を向けて戻しておいてやった。
それをどうやら部長に見られていて、ようやく辞めることを伝えられたらしい。どう考えても続けるのは無理そうやったんでまー良かったことだ。部長は激烈に怒りまくる人なんで、辞めると言い出せないから辞めてないと思っていたので。
これでうちの営業はたった一人に…。後は朝5時出社して昼には帰る謎の定年過ぎたおじいさんが一人。いったいどうやってまわすんやろう…。謎や。毎日終電ギリギリ、もしくは泊まりらしい。恐ろしい人生だ…。でも家を買ってしまったから辞めることはないだろう。さすがに給料はかなりいいらしい。入社4年目やのに、部長クラスな給料らしい。
ちなみに3月に辞める子の初任給は課長クラスやったらしい。それでも続かないのがうちの会社だな。恐ろしい場所や。こわこわ。去年1年間で辞めた人5人だ…。さて、今年は何人…。エヘヘ…。
「魍魎の匣」見た。
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無茶や。あの長さを2時間て…。原作読んでない人にはきっとさっぱりわからん筈。
んで、椎名桔平の関口…イメージ違いすぎる…。いつまでも違和感があった。あんなにきっちりして体格の良い関口は違う!あと、クドカンの久保竣公…。私の中のイメージはもっと神経質そうな人じゃぁ…。なんていうのか、怖くなくて面白かった。
んで、頼子役の谷村美月ちゃん良かった。加菜子役の寺島咲ちゃんもいいなぁ。美少女やな。
しかしほんま、これの映像化は難しすぎるってば。
ま、でもえーかな。
次回あるのかないのか…。「狂骨の夢」か。あるのかないのか…。それよりもいきなり飛んで「鉄鼠の檻」のが映像化するにはいいのかも。これって禅問答シーンが長かっただけで、意外とシンプルやった気もするし。
ま、次回もあれば見るよ。どうしてもキャラは好きやな。
写真、クレヨンハウスのクッキー、友達にもらったやつ。
うまかった。
落合恵子を落合夫人でふくしくんの母親やと思ってた人、多数か?私だけなのか?
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年末のカウントダウンは勿論のこと、録画でばかり見た年末もろもろお笑いテレビ話も書きたい。
オールザッツはとにかく「モンスターエンジン」の神々コントが忘れられない。
「ジャルジャル」は相変わらず面白い。松山ケンイチ似の子が気になる。
あと、笑ってはいけない病院とかすべらない話とか。
地元のどうでもいいけど色々興味深いネタとか。
また後で書く…多分…。
そしておみくじは大吉。
細木数子のもなんか良かった。
では…。